世田谷区長を表敬訪問しました

2022.12.07

12月6日(火)、NTTジャパンラグビー リーグワン2022-23開幕戦を控えて世田谷区長表敬訪問を行いました。  

ブラックラムズ東京からの参加メンバーは、西辻勤(ゼネラルマネージャー)、ピーター・ヒューワット(ヘッドコーチ)、武井日向(キャプテン)、武井真一(地域連携担当)、加藤泰彦(ホームタウン担当)、松本 真理恵(通訳)の6名。

世田谷区側からは、保坂区長を始め、岩元区長室長、大澤スポーツ推進部長、荒スポーツ推進課長が対応してくださいました。

チーム各メンバー紹介の後に、西辻GMから昨シーズンの振り返りと今シーズン開幕に向けた今の状況報告があり、続いてヒューワットHCからシーズン開幕に向けた想いが語られました。チームの特徴である、泥臭く諦めないで戦う姿勢を区長に伝えました。

また武井キャプテンからは、世田谷区のサポートに感謝し、試合で活力と感動を与え、尚且つ結果を残したいという力強い言葉が発せられました。

そして、保坂区長からは、労いの言葉と共に、「世田谷にブラックラムズ東京あり!」と、ぜひ知らしめて欲しいとの言葉をいただきました。

ブラックラムズ東京は、これからもチームのホストエリアである世田谷区と共に、NTTジャパンラグビーリーグワン2022-23シーズンを戦い抜いていきたいと思います。

※世田谷区とチームを保有する株式会社リコーは、令和2年6月に相互連携・支援協力に関する協定を締結しています。

 

引き続きブラックラムズ東京を応援よろしくお願いします。

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